紅虎餃子房

画像は紅虎餃子房の大餃子です。満州餃子より大きいのですが、皮の厚さも適度ですし、ニンニクもごく少量か若しくは入ってないくらいなので女性でも食べられます。経営しているのは際コーポレーション。際グループの創始者中島武さんです。彼は国立とも大変縁の深い人で、万豚記(富士見台)、虎萬元(中1丁目)、Squall cafe(中1丁目) ちょもらんま など洋・和・中のレストランを全国に展開しており、総店舗数350店もの大企業になりました。確か20年ちょい前に中1丁目の杏仁坊という店から始まったのを記憶しています。(本当の出は福生らしい) いまでも福生にはZUCCOTTOとか DEMODE DINERとかの洋食系もあるみたい。久しぶりに紅虎餃子房(村山イオンモール)に入って、色々と思い出した次第です。


My favorite thing


これはなんでしょうか?
2×4cm
若い人達に”仁丹ケース”と言っても、知らないようです。
今は仁丹かじっている人はほとんどいないみたいですね。
仁丹を駆逐したのがフリスク。
今ではこのようなフリスクケースが沢山売られています。
スワロでデコデコ。